広告を止めた月も、人が集まる。
集客を広告費だけに預けると、止めた月にゼロになります。記事・SNS・LINE・メールをつなぎ、毎日勝手に人が入ってくる側の導線をつくります。
問い合わせに答える。お客様に連絡する。見積や案内の文章を作る。数字をまとめる。
人が何時間もかけていた仕事を、AIは数分で終わらせます。私たちは自社の事業で、毎日それをやっています。提案では終わりません。動くところまで作ります。
相談は無料です。営業のご連絡は一切いたしません。

店を持たなくても、売れるようになった。
お客様が、24時間ポケットの中にいるようになった。
広告費を持つ会社だけが、目立つ時代が終わった。
人数の多い会社が強い、という前提が崩れはじめた。
そのたびに、早く動いた会社が前に出ました。 今回は、少し性質が違います。変わるのは売り方だけではありません。 仕事そのものの量が変わります。
案内を書く。見積もりを作る。問い合わせに答える。
数字をまとめる。人を募集する。お客様に連絡する。
数時間かかっていた仕事が、数分で終わります。 数日かかっていた仕事が、その日のうちに終わります。 人を増やして解決していたことの一部が、増やさずに解決できるようになりました。
問題は、AIを知っているかではありません。
毎日の仕事の中で、動かせているかです。
触ってみた。便利だった。でも売上は変わっていない。 よく伺う話です。原因はだいたい同じで、 試した場所が、お金の流れているところではないからです。
― 売り物は、自分たちが毎朝動かしているもの。
私たちは、自分の事業で集客をしています。 ブログもLINEもメールもSNSも、人を増やさずに回しています。 うまくいかなかった方法も、続いている方法も、自分の売上で確かめてきました。
御社にお渡しするのは、その中で残ったものだけです。 だから、机上の話になりません。 そして、できないことは先に言います。

※ 自社運用メディア・自社アカウントでの実測値です。お客様の成果をお約束する数字ではありません。
NEW!やっていることは、この4コマがほぼ全部です。 抱えている仕事を引き取って、AIで回る形にして、人が集まる状態にして返す。
「援軍」とは——AIを武器に、あなたの隣で一緒に戦う、私たちのAIコンサル(事業伴走)のこと。面倒な作業はAIが片づけ、集客は仕組みが回し、あなたは本業と“次の一手”に集中できます。新人ひとり分の給料で、千人分の働きを。ひとり雇うより、安い。それなのに、一騎当千。
やっていることは4つです。集めて、作って、伸ばして、決める。 そのすべてにAIを入れて、人の手を減らしています。
集客を広告費だけに預けると、止めた月にゼロになります。記事・SNS・LINE・メールをつなぎ、毎日勝手に人が入ってくる側の導線をつくります。
サイトも仕組みも、作って納品して終わりにしません。誰に何を言えば動くのかを決めてから作り、公開後に数字が見える状態で渡します。
売上が伸びない原因は、たいてい一箇所です。流入から成約までを一本の数字でつなぎ、効いていない場所だけを直します。
「AIを入れたい。でも自社の何に効くのか分からない」。ご相談のほとんどがこの状態です。まず業務を一緒に洗い出し、効く順に並べ替えるところから始めます。
上の4つに入りきらない専門領域もあります。役割ごとに一覧にしました。
「AIで何ができますか」と聞かれたときに、いつもお見せしている一覧です。 どれも、自社かお客様の現場で実際に動かしているものです。 業種は問いません。お客様がいて、連絡があって、数字がある会社なら、どれかは必ず当てはまります。
お客様への案内、商品やサービスの説明、求人の募集文、SNS投稿。下書きではなく、そのまま出せる状態まで。
LINE配信、メール配信、フォロー連絡。誰にいつ何を送るかを、仕組みが判断する。
よくある質問への一次回答。人が出るべき問い合わせだけを、人に回す。
新着、実績、料金、お知らせ。担当者が手を止めなくても、中身が増えていく。
流入元、登録数、成約数。毎週手で集計していた表を、自動で出す。
定期処理、他サービスとの連携、業務ツール。人が転記していた作業をなくす。
全部を一度に変える必要はありません。
いちばん時間を取られている作業を、ひとつ選んでください。 そこだけAIに渡して、時間が実際に浮くかを確かめます。 浮かなければ止めます。効いたものだけ、次に広げます。
自社でどう使っているかを、隠さずにお見せします。 説明より、動いているものを見ていただくほうが早いからです。
自社メディア「AIのトリセツ」は、毎朝AIが記事を書き、そのまま公開まで進みます。 人が手を入れるのは、方針を決めるときだけです。
AI投資レーダー「FIREレーダーAI」を、企画から開発・運用まで自社でやっています。 作れないものを売ることはありません。
SNS投稿もLINE配信もメールも、仕組みが動かしています。 オフィスを持たず、場所を変えながら運用を続けています。
普通の人が最短でFIREを目指すための、AI投資レーダーです。 診断から毎朝のLINE配信まで、企画・開発・運用を自社で手がけています。 お客様にお渡しする作り方と、同じ作り方です。

アップロードできない、中身が反映されないときの原因と解決策を、コピペできるプロンプト例と実際のやり取りを交えて徹底解説。今日から使えます。
読む →ChatGPTでPDFを作ろうとしたら開けない・ダウンロードできない・文字化けする——その原因と、今すぐ使えるプロンプトで解決する方法を手順ごとに解説します。
読む →ChatGPTが作ったExcelやCSVファイルのリンクが開けない・消える原因を仕組みから解説。今すぐコピペできるプロンプトと3つの回避策で、確実にファイルを手元に保存する方法を紹介します。
読む →自社で運用しているものと、お預かりした案件の一部です。 お客様の事例は、許諾をいただいた範囲だけを載せています。
自社運用 / 副業情報メディア読者の悩みから行動までの流れをプロンプトに組み込み、AIの出力からLINE登録まで一本でつないだ。
受託 / ホームページ制作紙のチラシとクチコミだけだった状態から、地域名で探した人がたどり着き、申し込めるところまで。
受託 / 集客導線設計どの記事がどの登録につながったかを見えるようにし、改善の会話が社内で回るところまで実装。
こちらから5つ質問します。答えるだけで、御社の場合どこから手を付けるのが早いかが出ます。
所要2分・無料・営業電話なし。知識も準備も要りません。
合う会社と、合わない会社があります。 あとで揉めないように、最初に書いておきます。

提案書だけ置いて帰る仕事はしていません。記事生成もLINE配信も問い合わせ対応も、実際に動くところまで引き受けます。

営業担当は間に入りません。ヒアリングも設計も運用も代表が関わるので、その場で決まり、その場で直せます。

使っているツールや媒体は、できるだけ残します。全部入れ替える提案は、現場が止まるうえに高くつきます。まず接続を考えます。

かかった費用と戻ってきた数字を毎月一緒に見ます。効いていない施策は止めます。やらないことを決めるのも仕事です。

手順を書いて残します。担当者が代わっても止まらない形にしてから離れます。ずっと外注が必要な状態は、目指していません。
初めてのご相談でも迷わないように、流れを決めています。


公式LINEかフォームからご連絡ください。今の状況と、困っていることを伺います。

業務と数字を一緒に見て、AIで置き換える場所を、効く順・軽い順に並べてお渡しします。

ご合意のうえで着手します。今お使いのツールは活かしたまま、足りない部分だけ作ります。

週ごとに数字を見て、翌週の打ち手に反映します。手順は書いて残し、社内で回せる形にしていきます。
自社ハウスリスト約5万名に、LINEとメールの両方で号外広告を配信します。 単価20万円以上の案件でCVR 16%以上の実績(2026年1月時点)。
最短3営業日で初回配信。成果報酬・固定費・ハイブリッドのいずれにも対応します。
その状態のご相談を、いちばん多く受けています。決まっていないまま来てください。業務を一緒に洗い出して、AIで置き換えられる作業と、置き換えないほうがいい作業に分けるところから始めます。
自分の事業で毎日動かしているかどうかです。当社はブログもLINEもメールも、人を増やさずに自社で回しています。そこで実際に効いたやり方だけをお渡しします。
お引き受けする範囲で幅があります。単発のご相談から、運用まで続けてお預かりする形まであります。無料相談のときに目安をお伝えします。
はい。人手が足りない事業ほど、AIで置き換えたときの差が大きく出ます。最初の一歩だけのご依頼でも構いません。
30分で、御社のどこからAIを入れると早いかをお伝えします。 その場で「今はやらないほうがいい」とお伝えすることもあります。 売り込みはしません。
ご相談はLINEまたはフォームから。営業時間外でも送信できます。